エランヴィタールについて

新レストランのその先へ 次元の上の5Dレストラン「elan vital」(エランヴィタール)が北参道にオープン
日本の五感を刺激する技術と分子技術を用いて特別な空間を演出致します。
クリエイターkaito sakuma a.k.a BATICと共に3Dプロジェクションマッピングなど、インスタレーションアートと、料理との融合を目指します。煙、バイブレーションなどを使い多感的に楽しめる場を提供致します。 プロジェクションマッピングなど次々に提供される独創的な空間と多角的な料理をお楽しみ下さい。

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料理について
シェフ深作直歳を迎え、北参道elan vital(エランヴィタール)という名の表す、生命の飛躍、創造の原理的力によって、どこにも無い、新しい日本のレストランを表現致します。
料理一皿一皿に想いと物語そして空間をのせたコース料理は何人ものソムリエがチョイスしたワインペアリングとフルコースで16,000円になります。
季節ごとに違った空間と一皿を演出し、来店するたびに新しい感動と発見が生まれます。
深作 直歳:シェフ

都内の和食店で修行を積み、西麻布にオープンした現北参道elan vital(エランヴィタール)の前進となるフランス料理店で料理長を務めた後、晴れてオーナーシェフとして独立。現店舗を構える。
4色の卵の殻を鳥の巣に見立てた「卵のカルテット」や鴨の誕生からを表現する「鴨 過程」など独特の美的感覚と、和食の繊細さを生かした独創的な料理を展開する。
 
KAITO SAKUMA a.k.a BATIC:音楽家、映像作家

芸術一家に生まれ育ち、幼い頃より海外、日本を渡る中で独特の感性を養ったクリエイティブディレクター。その独特の感性と専門の音響・作曲をベースに、広告映像の音響、映像デザインや作家活動を行う。
本プロジェクトではプロジェクションマッピングのみならず、季節やイベントごとに提案するコンテンツの総合ディレクション並びに制作を行なっている。
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